6月22日 菅野万利子 OCCピアノコンサート

菅野万利子 ピアノコンサート

◆2019年6月22日(土) 14:00開演(13:30開場) 

〈会場〉
お茶の水クリスチャンセンター 416号室
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2丁目1

〈入場料〉
入場無料(席上献金あり)

〈出演〉
菅野万利子(ピアノ)

〈曲目〉
シチリアーノ 主よ人の望みの喜びよ(バッハ)
愛の夢(リスト)
マズルカ(ショパン)
リベルタンゴ(ピアソラ)
ふるさとの四季(唱歌)

〈主催・お問い合わせ〉
東京JCF 
080-3513-1123 
https://sites.google.com/view/tokyojcf

エーデルワイス

左から 水越純枝(Pf.) 水越凛音(Pf.jr.) 篠 文子(Vo.賛助) 篠 松次郎(Vo.)

4月6日、特別養護老人ホーム「練馬キングス・ガーデン」の『春のコンサート』のオファーを受け、ユーオーディアのメンバーで構成するアンサンブル「エーデルワイス」のステージをお届けしてまいりました。
幕開けには、篠文子姉(ユーオーディア賛助会員)が、入所者の皆様になじみ深い唱歌と民謡を。そして次は雰囲気を変え、アカデミー声楽科の私、篠松次郎が賛美歌やオペラアリアを歌い上げ、また親子でアカデミー在学中の水越姉とお嬢さんの凛音ちゃんが、優雅にかつ迫力たっぷりにピアノ演奏をしました。最後には、入所者やスタッフの皆さんと一緒に春の歌「さくらさくら」「春の小川」を歌い、会場一杯に歌声が響き渡りました。
終了後、キングス・ガーデンから「秋の敬老感謝コンサート」のご依頼も頂きました。音楽を通して、主に賛美を捧げる喜びを多くの方に今後も伝えていきたいと思います。
〈声楽科専門コース在学中 篠 松次郎〉

2019年4月6日 練馬キングス・ガーデン『春のコンサート』

ご紹介したアカデミー生へのコンサートのご依頼は こちら

Ensemble iftf(アンサンブル・イフトゥフ)

左から 水野めぐみ(Pf.) 大関花子(Sop.) 小松陽子(Cl.)

2015年11月結成
旧約聖書 イザヤ書43章4節(Isaiah forty-three:four)
「わたしの目にはあなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」からグループ名を付けました。この聖書のことばを大切にし、音楽を通して、聴いてくださる人々へ、イエス様の愛が伝わってゆくことを願い、各種コンサート活動を行っています。演奏するほとんどの曲を自分達でアレンジしています。
私達の演奏を楽しんで頂けたら嬉しいです。

Ensemble iftf オフィシャルサイト


2018年10月 大関花子の出身中学校にて
コンサート

2018年12月 小松陽子の職場で
クリスマスコンサート

2018年12月 横浜ニューライフバプテスト教会(水野めぐみ母教会)にてチャペルコンサート

モーツァルト作曲「アレルヤ」


「わたしの目にはあなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。」イザヤ43:4
神様に愛されていると知り、信仰生活を始めてから、私の「歌う」という事に対する考え方が全く変わりました。歌の勉強を始めて25年、「自分の為に歌う」が「神様を褒め称える為に歌う」に変えられた時、これ以上に私のすべき事があるだろうか!と感動しました。まして歌の場合、自分の体が楽器。文字通り全身全霊による演奏です!
アカデミーで出会った3名が同じ目的の為に音を奏でる事が出来るなんて奇跡のようです。今までに30回以上の伝道コンサートをさせて頂きました。これからもiftfは、主の栄光の為、神の愛を伝える為に活動を続けていきます。
〈声楽科専門コース卒業生 大関花子〉

アカデミーで出会った3人が、クラリネットの伴奏付きの歌曲を賛美する機会を与えられ、集まりました。2015年の11月頃です。うちで練習しよう…とその時閃きました。12/23、私が地元の地区センターでボランティア演奏する日、3人でミニクリスマスコンサートをしてしまおう!と。これが始まりで、その後も各地に出かけて行ってコンサートをしています。保育園やメンバーの出身幼稚園、中学校、また病院や老人ホーム、駅構内のコンサートも。今後も大胆に語り、音楽を通して福音を伝えられるように磨かれていきたいと願っています。
〈器楽科ピアノ専攻専門コース卒業生 水野めぐみ〉

「見よ。わたしは使いをあなたの前に遣わし、あなたの道を整えさせよう。」マルコ1:2
私は、自分が通う教会の礼拝の中でクラリネットを学ぶよう示されてアカデミーに入学しました。ビジョンがないまま学びを進めていましたが、アカデミーで賛美を学ぶ仲間と出会い、苦楽を共にしながら各地でコンサートをさせていただくようになるとは思ってもいませんでした。コンサートにいらっしゃるお客様の中で、ある人には「福音のはじめ」として、私達の音楽が神様に用いられることを祈りながら、ひとつひとつのコンサートをさせていただきます。
〈器楽科クラリネット専攻専門コース卒業生 小松陽子〉

ご紹介したアカデミー生へのコンサートのご依頼は こちら